初温泉&初ソープで上物嬢をGET
地域:愛媛県 /稿者名:アム /満足度:100点
思い立ったが吉日、有給を取ってバケーションに行ってきました。
東京の近場でゆっくり観光するのもアリだと思ったんですけど、インスタを見ていたら、“ザ・インスタ映え”みたいな温泉地の絶景が目に入り、これは神の啓示なのでは……と勝手に解釈して、生まれて初めて愛媛の道後温泉に足を運んでみたのです。
そもそも四国の県名すらイマイチ把握してない俺なんですけどね、旅館に着いて初めて知ったのがソープランドで有名ってこと。
ソープランド目当てで来たわけじゃないですけど、旅館からそこまで離れていない場所に大人のお店があるなら楽しまないわけにはいかない!というわけでリサーチ開始。
うーん、正直ソープ未経験なのでよくわからん。でもどんな風俗で遊ぶにしても格安は失敗することが多いですから、今回は多分大衆と思しき某ソープをチョイス。
他のお客の接客中だとかで女の子の選択肢はあまりなかったんですけど、業界未経験と記載されている子を指名。お店も電話でグイグイ押してくるんでね……。
そして女の子と対面し、きました~!思わずガッツポーズ。ルックスが良ければ全て良しってわけじゃないですけど、清純派女優みたいな雰囲気漂うベリーショートのKちゃん。少し方言が強くてそれがまた新鮮。
聞いてみると、日本の北の方にある某大学の学生さんで、プチ旅行兼出稼ぎで働いているとこっそり教えてくれました。そりゃ保証とかの関係でお店も押すよね……。
でもこれだけの上玉なら予約で毎日埋まるはずでしょうと聞いてみると、まあ謙遜してくる。
二日前に来たばかりということで、マットは全然できませんと言ってましたが全く問題なし。それでも背中を泡泡にしてマッサージもしてくれたし、湯舟に浸かりながらの変態チックな潜望鏡フェラも頑張ってくれました。
浴室で生プレイも大丈夫かな?と思っていると、お兄さんは同年代だしタイプだからいいよだって!遠慮なく温かなアソコへ風呂場でイン。立ちバックで多分往復30擦りしたらもうイキそうになったけど、何とか我慢し続きはベッドで。
このまま一心不乱に挿入だけするのもアリだったんですけど、初めて会ったばかりのお客と嬢。Kちゃんは短期でお店を辞めて大学に戻るわけだし、もう今後の人生で会うことはない、そう考えるともう少しイチャイチャしたいって思ったんです。キザな野郎と思われるかもですけど、結構自分は縁とか出会いを大切にしているんですよ。
大学生活はどう?とか色々他愛の無いことを話していたんですけど、そこでハッとしました。俺って女の子のプライベートに土足で踏み込んでいるよね、ウザイ客になっているって気づきました。
ごめんごめん、Kちゃんが可愛くてついつい色々聞いてしまって!と伝えると、彼女は「そんなことないですよ!同年代のお客さんは珍しいし、私も安心してしまって!」とフォローしてくれました。
そんなこんなで話していたら苦学生の彼女に同情してしまい、チンポが急に元気をなくすのです。そっとKちゃんをギュッと抱きしめて、そのまま数十分寝落ちしてしまいました。信じられないでしょう。
その間もKちゃんはずっと頭を撫でてくれていて、目覚めた時には既に終了五分前。でももう性的な快楽云々よりも、精神的な安心感を得られたので十分ソープを楽しんだそんな気分。
Kちゃんは何だかイカセてあげられなくてごめんなさい!って平謝りでしたけど、急に寝てしまったのは俺のせいだし、それは女性の母性をすごく感じられたから。
結局イカずにお店を退店したわけなんだけど、ちゃっかりLINEを交換してしまいました。
旅館に戻ってから、「本当にごめんなさい、でも実家は埼玉なんでお互い落ち着いたらお茶でもしませんか」と嬉しい誘いもありましたよ。
Kちゃんに対して卑猥な気持ちが湧かなくなってしまったのはすごく不思議なんだけど、こういう子もいるんだよねたまに。抜けなかったけれど、今回の出会いは俺にとっては大きなものとなった気がする。
そうそう、別れ際にありがとうと一言お礼を言って、三万円ちょうど財布にあったもんだからチップとして手渡しました。
「こんなお金はいりません」と全然受け取ってくれなかったけど、これは気持ちだから少し生活費の足しにしてねとほぼ無理やり。
ほっこり温泉でリラックスできればと思いつきで松山にきましたけど、まさかこんな縁に恵まれるとはね。今は東京に帰ってきましたけど、彼女の負担にならないようLINEでの連絡はとりあえず試験が終わるまでは遠慮しようと思います。
休みをまとめて取ってしまったので今は仕事に忙殺されていますけど、温泉地でのソープ遊びこれはなかなかオススメですよ~。